(顔画像)山口県知事の村岡嗣政(つぐまさ)のプロフィールや経歴を紹介!

(顔画像)山口県知事の村岡嗣政(つぐまさ)のプロフィールや経歴を紹介!

貴賓車としてトヨタの超高級車であるセンチュリーを2000万円以上で購入した山口県の知事である村岡嗣政知事が大きな話題になっています。

知事のとしての貴賓車になぜ、そのような必要以上の高級車がいるのか、疑問なのは私だけでないようで、実際に元県職員に訴えを起こされています。

今回は、この山口県知事の村岡嗣政知事が何者なのか?プロフィールや経歴、そして顔画像などを紹介していきます。

それでは一緒に見ていきましょう。

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山口県知事、村岡嗣政とは?

まずは村岡嗣政知事のプロフィールから見ていきたいと思います。

村岡嗣政のプロフィール

  • 名前:村岡嗣政 (むらおか つぐまさ)
  • 生誕:1972年12月7日
  • 出身:山口県宇部市

村岡嗣政さんは現在の山口県知事です。出身は山口県で高校も山口県立宇部高等学校を卒業後は東京大学経済学部に入学し、卒業後は現在の総務省に入省しています。

総務省では総務省自治財政局財政課財政企画官を務めた後は、総務省OBの例に漏れず、次官レースから脱落した後は地方の知事になるというコースを歩み2014年に知事に出馬して大差で山口県知事に就任をしています。

そして4年後の2018年にも新人候補を破り、2期目も知事として再戦され今にいたります。

村岡嗣政知事が提訴された理由とは?

今回、村岡嗣政知事が提訴された理由は、県として購入した高級車であるトヨタセンチュリーが裁量の逸脱で違法だという理由で提訴されています。

貴賓車といっても、ほとんど村岡嗣政知事が乗るようなもので、2000万円以上するような車が本当に必要なのか? という疑問です。確かに私が山口県民で税金を落としているのであれば、そのような高級車が本当に必要なのか疑問に思うところであります。

またコロナで飲食店や他のサービス業などで多くの人が苦しいなか、補償なので多くのお予算が必要なときに2000万円という車が本当に必要なのか疑問ですよね。 2000万円あればかなりの飲食店やサービス業の補償ができると思うのです。

村岡嗣政の顔画像

それでは村岡嗣政知事の顔画像を紹介します。

下記が村岡嗣政知事です。まだ48歳でありながら2期目の任期中であり、40代前半から知事に就任しているようで、最近は山口県の方向性が見られないと支持は下がりつつあるようですね。

次の知事選挙は来年2022年ですが、その時に村岡嗣政知事の評価が出るかと思いますね。

そして次の画像になります。

この顔画像を撮られたときは、トヨタセンチュリーを購入したことは精査が必要だったと公式発表しています。ただこのコロナの補償で予算が必要なときに2000万円以上もする車を購入することに精査が必要だったとはとても思えませんね。

東京大学経済学部を卒業していなくても、そんな事は解ると思うのですが、、

世間の声

それにしても、誰もしないことを凄いと思います。それにしても、「元県職員の男性(74)」は、すごい知見のある方なんですね。

安部一派だからね

それにしても安倍シンパの多い山口県で安倍前首相ベッタリの村岡知事を提訴するとは骨のある元県職員もいたもんだと感心する。
安倍前首相の公用車がセンチュリーだとしても財政が豊かでない山口県知事がセンチュリーを公用車に乗る必要がなく誰が考えても可笑しい

村岡嗣政知事を批難するコメントが多く、提訴をした県職員を評価する人が多いですね。安倍晋三元総理の公用車がセンチュリーとはしりませんでした。ただ比較はよくないですが、総理と知事が同じセンチュリー公用車である必要はないのではないかと思いますね。

まとめ

山口県知事が貴賓車としてトヨタの高級車であるセンチュリーを購入したことで、県職員から提訴された事がニュースになり大きな話題になっています。

提訴された山口県知事は村岡嗣政知事で、今回2期目のまだ48歳と若手知事です。

今回はこの山口県知事である村岡嗣政知事にフォーカスを当て、プロフィールや経歴、顔画像やこのニュースに関しての世間の声を集めてみました。

2000万円以上する車の購入を県民の税金でこのコロナ過の時期に購入したことは罪ではありませんが、あまり褒められたことではありませんね。

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